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製品特長 インターフェイス ソフトウェア Open-e DSS Lite 運営・保守サポート 製品仕様 納期について MaxIQ™とは HDE Controllerとは サーバー設置マニュアル 取扱説明書
DDR3 2GB (2GB x 1) DDR3 4GB (2GB x 2) DDR3 8GB (4GB x 2)
※上記の項目で選択できないスペックに関してはお問い合わせください
サーバーにIPMIモジュールを搭載することにより、管理者はIPMI専用ポートから遠隔でサーバーにアクセスして監視を行い、障害が発生したサーバーの状態を調査することが可能です。 IPMI専用ポートを用いて、独自開発したマザーボード ATW-MGM4500にダイレクトにアクセスすることができます。 IPMIモジュールは、独立したプロセッサーであり、ATW-MGM4500が停止状態でも動作します。また、ボード上の各デバイスの監視や遠隔からサーバーを再起動するなどの電源管理を行うことができます。 ※IPMIモジュール搭載時は、画面出力がアナログ出力のみとなります。 「DVI29P(オス)/D-SUB15P(メス)変換アダプタ」をご用意下さい。 ※Serial Over LANについてはIPMIモジュール 第2版ハードウェアより 対応予定です。
■インテル® Core™2 Quad プロセッサーは、強力なマルチコア・テクノロジーによって膨大な演算やビジュアライゼーションのワークロードを処理できるように設計されています。最新の4コアのインテル® Core™2 Quad プロセッサーは、次世代の高度にスレッド化されたアプリケーションに求められるあらゆる帯域幅に対応しながら、45nm のインテル® Core™ マイクロアーキテクチャーを基盤として、高速、低発熱、静音なサーバーやワークステーションを実現します。 インテル® Core™2 Quad デスクトップ・プロセッサーは、4つのプロセシング・コアを搭載し、最大で 6MB の共有 L2 キャッシュと1066MHzのフロントサイド・バスをえ、45nmのインテル® Core™ マイクロアーキテクチャーというまったく新しいハフニウムベースの回路によって驚くべきパフォーマンスと電力効率を実現しています。 エンコード、レンダリング、編集、HD マルチメディアのストリーミングなど、要求の厳しいアプリケーションを処理するために、インテル® Core™2 Quad プロセッサーを搭載したサーバーやワークステーションをご利用ください。 このプロセッサーには、優れたインテル® テクノロジーが搭載されています。 ■インテル® ワイド・ダイナミック・エグゼキューションによってクロックサイクルあたりの命令数を増やすことができるため、実行時間が短縮され、電力効率が高められています。 ■インテル®インテリジェント・パワー機能では、電力効率化がさらに向上します。 ■大容量インテル® アドバンスト・スマート・キャッシュ は、 マルチコア・プロセッサーに最適化されており、高いパフォーマンスと効率的なキャッシュ・サブシステムを提供します。 ■インテル® アドバンスト・デジタル・メディア・ブーストは、インテル® ストリーミング SIMD 拡張命令 (SSE/SSE2/SSE3) 実行時のパフォーマンスを大幅に高めることにより、マルチメディア、暗号化、科学系、金融系などの幅広いアプリケーションを高速化します。 ■インテル® HD ブースト3は、新しいインテル® ストリーミング SIMD 拡張命令 4 (インテル SSE4) の実装により、さらに優れたマルチメディア・パフォーマンスを実現し、HD ビデオの編集やエンコーディングを高速化します。 ■インテル®バーチャライゼーション・テクノロジー (インテルR VT)2により、優れたセキュリティー、管理性、運用性が実現します。 ■フューチャー・レディでは、強力なインテル® マルチコア・テクノジーによって、高度にスレッド化されたプログラムを実行できます。
■SSDは磁気ディスクの代わりに半導体メモリにデータを記憶します。 このIntel® X25-E EXtreme SLCはHDDと同じSATAインターフェイスを持ち、OSからはHDDとして認識されます。 半導体メモリには、高速なNANDフラッシュ・メモリを使用しています。軽量・薄型・静音であり、駆動部品を持たないため、シークエラーが発生しません。 読み書き中に振動させても耐衝撃性が高く、また、低消費電力・低発熱に よりHDDと比べ故障率が低いことが特長です。 HDDと比べてSSDはヘッドやモータといった可動部がないため、ヘッドを移動させるためのシーク時間やディスクの回転数を高めるスピンアップ時間が発生しないため、HDDより高速なデータ転送を実現できます。
■独自開発サーバー専用マザーボードはMini-ITXサイズでサーバー内をマザーボードブロックとHDDブロックに独立させることにより理想的なエアフローを実現させました。 フロント部分に各インターフェイスを配置することによりデータセンター内でのメンテナンス性を向上させました。
■リムーバブル2.5インチハードディスクベイ4基を前面に配置 ハードディスク交換などのメンテナンス性がさらに向上 (注:RAIDカード搭載時のみホットスワップが可能)
■3.5インチハードディスク搭載時には専用のフロントカバーが装着されます。 (注:3.5インチHDDを選択された場合は、リムーバブルにはなりません)
■電源ケーブル抜け防止ストッパーを使用して、電源ケーブルを本体から抜けないように固定することができます。このような設計によって、安全に、安心してお使いいただけます。
■ 前モデルradserv® XG1からケースの素材をアルミとスチールのハイブリッドに変更し、 約1kgの軽量化を実現。 さらに奥行きが短いこともあって、重量が一般的な1Uサイズラックマウントサーバーの半分程度で済むため、床加重を軽減できます。
■フロント部のI/Oカバーは脱着可能、また左右反転し変更することができます。 お客様利用環境に合わせたケーブルリングができるため、さらにメンテナンス性を向上させることができます。
5倍の高速パフォーマンスと最大50%のコスト削減 アダプテック MaxIQ™ SSDキャッシュパフォーマンソリューションは、ハイパフォーマンスハイブリッドアレイ(HPHA) - SSD (ソリッドステートドライブ)とハードディスク(HDD)の両方を使用したストレージアレイ - を作成することで、I/O負荷の集中するデータセンターの需要に応えて、HDDのみのアレイよりも最大5倍速いI/Oパフォーマンスと最大50%のコスト削減を実現します。→詳細...
Adaptec RAID 5405は、業界をリードするデュアルコア RAID on Chip (ROC)を搭載、最新のx8 PCI Express接続、DDR2キャッシュの最大512MBが250,000 IO秒、1.2GB/秒のより高いパフォーマンスを提供します。 4つの内部ポートを持つUnified Serialコントローラは、ユーザのニーズに合わせてSASエクスパンダの使用により、最大256台までのSATA/SASデバイスをサポートします。RAID 0、1、1E、5、5EE、6、10、50、60、JBODをサポートするAdaptec RAID Code(ARC)及びコピーバック ホットスペア、オプションでのスナップショットバックアップを提供します。
ベーシックかつホスト・OSから独立したハードウェアRAID機能を提供。 高い帯域幅のI/Oアプリケーションに最適なエントリーレベルのストレージソリューション用に設計されたコントローラ。最新のデュアルコアRAID on Chip (ROC)DDR2キャッシュ、128MB搭載のAdaptec RAID 2045は、ハードウェアRAIDの拡張された機能と共にRAID 0、1、10、JBODを提供します。 4つの外部ポートを持つUnified Serialコントローラは、ユーザのニーズに合わせてSASエクスパンダの使用により、最大128台までのSATA/SASデバイスをサポートします。また、同梱のAdaptec Storage Managerは、アダプテックのすべてのホストベース及びハードウェアRAIDを1目で一括管理できるストレージ管理ツールです。 Adaptec RAID 2045は、幅広いOSサポートやオープンソースLinuxドライバーや互換性情報で、最新のPCIeシステムとの高い接続・互換性を提供します。
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8. IPMI端子 (※オプション選択) 9. ネットワークカード/RAIDカード 10. 電源スイッチ 11. リムーバブル2.5インチ × 4 内部ベイ(3.5インチHDD × 1 もしくは、 3.5インチHDD × 2 搭載可能)
■ Open-e ■ RedHat Enterprise Linux 5.4 Server x86_64 (注*1) (注*3) ■ RedHat Enterprise Linux 5.4 Server (注*1) (注*2) (注*3) ■ RedHat Enterprise Linux 5.3 Server x86_64 (注*1) (注*3) ■ RedHat Enterprise Linux 5.3 Server (注*1) (注*2) (注*3) ■ CentOS 5.4 x86_64 (注*1) (注*3) ■ CentOS 5.4 (注*1) (注*2) (注*3) ■ CentOS 5.3 x86_64 (注*1) (注*3) ■ CentOS 5.3 (注*1) (注*2) (注*3) ■ FreeBSD 7.2-RELEASE (注*7) ■ Windows Server 2003 R2 Standard Edition (注*4) (注*5) ■ Windows Server 2008 R2 (注*4) ■ Windows Server 2008 (注*4) (注*5) ■ Windows 7 ※ 対応OSについては一部の機能がOSによっては対応していない場合もあります。
本体動作検証用にインストールしてあるもので弊社ではインストールや操作方法についてのサポートはいたしかねます。このOSを使用し損害が発生した場合であっても、弊社では一切責任を負いかねます。また、このモデルにはインストールCD-ROMマニュルアルは付属しておりませんので予めご了承ください。
北アメリカの有名なEnterprise Linux ベンダーより無償公開されたソースコードから再コンパイルを行い開発された、エンタープライズ・クラスの Linux ディストリビューションです。CentOSは、同社の再配布条件に忠実に従って、一般公開され、コミニティーベースで100% バイナリー互換性を保つことを目指して開発されています。
[Windowsモデルを購入される場合の注意] OSがWidowsでRAID設定の場合は、Adaptec社のAdaptec Storage Manage(ASM)がインストールされております。ASM はARRAY 状態の確認やメール通知設定などの管理が行えます。そのままご使用されることをお薦めしますが、ご不要の場合はお客様にてアンインストールをお願い致します。
ISP Editionは、ホスティングサービスを提供するために必要なさまざまな機能をクライアントのWebブラウザ経由で構築可能にするソフトウェアです。1 台のサーバーマシンで1つのOS上に複数のドメインを構築するバーチャルドメイン機能を有し、最大で300ドメインまで管理が可能です。 ※300ドメインまで利用する場合には、いくつかの条件がございます。 サーバー管理者、ドメイン管理者、各ユーザーという3つの権限階層があり、各バーチャルドメインを効率的に運用管理が可能です。
その他のディストリビューションなどのインストールをご要望される場合は別途お問い合わせください。 本モデルに関しましては、仕様上、DVD-ROM や FDD が搭載されておりません。 OSの入れ換えについてはお客様の自己責任で行って頂く為、弊社では責任を負いかねます。
約6kg
(注*1) xenカーネルを選択した場合、搭載メモリが4GBでも3GBとして認識されます。 (注*2) 搭載メモリが4GBを認識させる場合はPAEカーネルもしくはsmpカーネルを使用してください。 (注*3) VGAドライバーはvesaをご使用ください。 (インストール時 linux vesa オプションを使用してください) (注*4) VGAドライバーは標準ディスプレイアダプターをご使用ください。 (注*5) Adaptec ASR 2405 /5405 を使用する場合はドライバーが必要です。 (注*6) RedHat Enterprise Linux 5 Standard / RedHat Enterprise Linux 5 AP Standard は32bit / 64bit両対応インストールメディアと なっています。CentOS 5.4 64bitプリインストールの場合インストールメディアは付属されません。 (注*7) サウンド非対応となっております。
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