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IBM System x3550 M3 モデル
     
商品名 IBM System x3550 M3 モデル
OS
*OSはパッケージ販売となります、OSインストールは別途費用がかかります。
CPU
メモリ
HDD

その他 スリムDVD付き
保守 3年間部品/3年間当日オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU)
リース希望 希望する 希望しない リースご利用について→
 
※プラウザーの更新を行うと、選択した項目が反映されなくなることがございます。
 ご購入中は、ブラウザーの更新はご遠慮下さい。

※上記の項目で選択できないスペックに関してはお問い合わせください

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Low-Voltage(低電力) Xeon から High-end(ハイエンド) Xeon まで選択可能

CPUにWestmereアーキテクチャーのIntel® Xeon® プロセッサーを搭載し、DDR3-ECC/Registered (16GB 12スロット最大192GB搭載可能)、6Gbps対応 RAIDコントローラーを標準装備しています。
用途に合わせてLow-VoltageのIntel® Xeon® プロセッサー とHigh-endのIntel® Xeon® プロセッサー を選択できます。
電力消費量を抑えたい場合は Xeon® L5630 2.13GHz
ハイパフォーマンスを求める場合は Xeon® X5680 3.33GHz
をお選びください。

CPUにWestmereアーキテクチャーでIntel® Xeon®を搭載することにより、処理速度や電力管理性能の向上が図れ、また、メモリ・コントローラをチップに統合している為、 グラフィックス・カードなどのシステム・コンポーネントとCPUとの間の接続を 高速化します。
コアを2個から8個備えるWestmere-EPチップには、「QuickPath Interconnect(QPI)」 技術が採用されています。各コアは同時に2つのソフトウェア・スレッドを処理できるため、6つのコアを持つプロセッサーなら同時に12つのスレッドを処理することになり、アプリケーションの動作はより速く実現することができます。



最大8台の2.5型ホットスワップ SAS/SATAハードディスク(HDD)をサポート

エンタープライズ・サーバーに高い信頼性と連続稼動を提供する、高性能な2.5型ホットスワップSAS HDDに対応
現状のストレージ・ニーズと将来の拡張要件を満たすストレージ・ソリューションを、お求めやすい価格で提供


6Gbps対応 RAIDコントローラーを標準装備

RAIDコントローラー専用スロットの装備により、貴重な拡張スロットを占有することなく、システムの可用性を高め、データ保護を強化
ServeRAID-M1015(6Gbps RAID0/1/10機能付き)、またはServeRAID-M5014/M5015(6Gbps RAID 0/1/10/5/50機能付き)のいずれかを標準装備。オプションで自己暗号化ディスク(SED)機能に対応



18基のDIMMスロットを搭載。
最大192GB(16GB×12)PC3-10600 DDR3 ECC RDIMM

16GB DDR3 RDIMMをサポート
数値演算主体のビジネス・アプリケーションや仮想化環境に適したメモリーの拡張性
高速なPC3-10600 DDR3メモリーの採用により、Intel® Xeon® プロセッサー 5600番台の高度な処理能力を最大限に発揮
従来のDIMM(メモリー・モジュール)に比べ、放熱量が少なく低電圧で作動する1.5V駆動および1.35V駆動のDIMMをサポート
DIMM上のメモリー・セルの8倍の速度でのデータ転送により、従来よりも高速なバス・スピードと高いスループットを実現
アプリケーションのパフォーマンスの改善に貢献するインターリーブ・メモリー



障害発生箇所が一目瞭然 Light Path 診断パネル

システムの動作を中断することなく、障害コンポーネントについての情報を提供
ハードウェアの修理を迅速に処理でき、保守時間を大幅に短縮
システム内部の障害コンポーネントをLEDで表示


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1. リムーバブル2.5インチドライブベイ 0
2. リムーバブル2.5インチドライブベイ 1
3. リムーバブル2.5インチドライブベイ 2
4. リムーバブル2.5インチドライブベイ 3
5. スリムDVD±R/RWドライブ
6. USBポート × 2
7. ビデオ・コネクター
8. 電源スイッチ
9. オペレーター情報パネル

10. スロット1、PCI Express または PCI-X
11. システム管理 イーサネット・コネクター
12. イーサネットコネクター
× 2
13. ビデオ・コネクター
14. シリアル・コネクター
15.
スロット2、PCI Express または PCI-X
16. USBポート × 2
17. 電源コネクター


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IBM System x3550 M3 モデルは様々なOSに対応しております


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IBM System x3550 M3 モデル 
対応CPU

クアッドコア Intel® Xeon® プロセッサー (Westmere-EP) 5600シリーズ

対応メモリ DDR3-ECC/Registered 最大192GB搭載可能
対応ハードディスク SAS/SATA HDD リムーバブル2.5インチベイ × 4 搭載可能
チップセット  Intel® 5520(Chipkill機能付き)
LAN Ethernet(RJ-45)×2(最大4):全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709)
グラフィック  SVGA(Matrox G200eV) / 8MB
拡張スロット  PCI Express (x8) スロット×2基(ハーフサイズ×1基、Low-Profile ×1基。うち1基はオプションによりPCI-X133MHz/64bit ×1基に変換可能) を装備
インターフェース  シリアル(16550A互換)×1
USB2.0×4(フロント×2、リア×2)
システム管理ポート×1
モニター(フロント×1、リア×1)
電源容量 1/2、各675ワット
消費電力(最大/出荷)

780W/90W

重量

12.7(最小構成)、15.9(最大構成)

環境条件 温度10〜35℃、湿度20〜90%(但し結露しないこと)
本体寸法 43(H)×440(W)×711(D)mm
付属品 電源コード(IEC320-C14×1)※17、ラック・キット、ドキュメントCDパック

(注*1) GUIを使用してインストールを行う場合、インストーラが正しく表示されない場合があります。本問題が出る場合はインストーラ最初の「boot:」のプロンプトの表示された画面で「linux vga=791」と入力してください。
(注*2) OSインストールには、システムBIOS Version 1.09,Build ID:A3E159A以降が必須です。
(注*3) ServeRAID-M1015を搭載したシステム装置にSLES11(SPなし)を導入する際は、ドライバーファイルを準備しておく必要があります。
詳しくは以下リンクをご参照ください。
SLES11 インストール時のデバイス・ドライバー導入手順(ServeRAID M1015接続時)
[RETAIN tip: H197130]SLES11 X86_64 unattended network install to ServeRAID M1015 fails - IBM System x

(注*4) SUSE LINUX Enterprise Server 10 for x86およびEnterprise Server 10 for AMD64/EM64TについてはSP1をサポートします。
(注*5) 「Windows Server 2008 R2 STD」を選択された場合は、 最大メモリ搭載量は32GBまでとなります。

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製品に関するお問い合わせ

*Celeron, Celeron Inside, Centrino, Centrino Logo, Core Inside, Intel, Intel Logo, Intel Core, Intel Inside, Intel Inside Logo, Intel Viiv, Intel vPro, Itanium, Itanium Inside, Pentium, Pentium Inside, Xeon, および Xeon Inside は、アメリカ合衆国およびその他の国におけるインテル コーポレーションまたはその子会社の商標または登録商標です。