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| IBM System x3550 M3 モデル |
クアッドコア Intel® Xeon® プロセッサー (Westmere-EP) 5600シリーズ |
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| DDR3-ECC/Registered 最大192GB搭載可能 | |||
| SAS/SATA HDD リムーバブル2.5インチベイ × 4 搭載可能 | |||
| Intel® 5520(Chipkill機能付き) | |||
| Ethernet(RJ-45)×2(最大4):全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709) | |||
| SVGA(Matrox G200eV) / 8MB | |||
| PCI Express (x8) スロット×2基(ハーフサイズ×1基、Low-Profile ×1基。うち1基はオプションによりPCI-X133MHz/64bit ×1基に変換可能) を装備 | |||
| シリアル(16550A互換)×1 | |||
| USB2.0×4(フロント×2、リア×2) | |||
| システム管理ポート×1 | |||
| モニター(フロント×1、リア×1) | |||
| 1/2、各675ワット | |||
780W/90W |
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12.7(最小構成)、15.9(最大構成) |
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| 温度10〜35℃、湿度20〜90%(但し結露しないこと) | |||
| 43(H)×440(W)×711(D)mm | |||
| 電源コード(IEC320-C14×1)※17、ラック・キット、ドキュメントCDパック | |||
(注*1) GUIを使用してインストールを行う場合、インストーラが正しく表示されない場合があります。本問題が出る場合はインストーラ最初の「boot:」のプロンプトの表示された画面で「linux vga=791」と入力してください。
(注*2) OSインストールには、システムBIOS Version 1.09,Build ID:A3E159A以降が必須です。
(注*3) ServeRAID-M1015を搭載したシステム装置にSLES11(SPなし)を導入する際は、ドライバーファイルを準備しておく必要があります。
詳しくは以下リンクをご参照ください。
SLES11 インストール時のデバイス・ドライバー導入手順(ServeRAID M1015接続時)
[RETAIN tip: H197130]SLES11 X86_64 unattended network install to ServeRAID M1015 fails - IBM System x
(注*4) SUSE LINUX Enterprise Server 10 for x86およびEnterprise Server 10 for AMD64/EM64TについてはSP1をサポートします。
(注*5) 「Windows Server 2008 R2 STD」を選択された場合は、 最大メモリ搭載量は32GBまでとなります。
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*Celeron, Celeron Inside, Centrino, Centrino Logo, Core Inside, Intel, Intel Logo, Intel Core, Intel Inside, Intel Inside Logo, Intel Viiv, Intel vPro, Itanium, Itanium Inside, Pentium, Pentium Inside, Xeon, および Xeon Inside は、アメリカ合衆国およびその他の国におけるインテル コーポレーションまたはその子会社の商標または登録商標です。